目の学校ーコース
 
目の学校ヘッド
勉強嫌い、運動苦手、集中力がない
 
視覚機能に問題があると
正しい目の成長
正しい目の使い方

右上図のような発達の順序を守る事は非常に大切です。

からだの運動パターンの発達がいかに「言語」や「思考」「概念化」といった、

いわば学校での勉強の基礎になるかがこの図からわかります。

 

つまり勉強の苦手な子どもに、勉強だけを強いるのではなく、「目の学校」のプログラムをプラスすることによって、

結果「勉強ができる」という方向にシフトする事が可能となります。

この発達順序がどこかで抜けてしまうと、生活、スポーツ、勉強において、このような症状となってあらわれることがあります。

生活、スポーツ、勉強に影響する
正しく理解する力を育てます。

アメリカのオプトメトリストによるビジョントレーニングの手法により、さまざまなツールを使いながらトレーニングを繰り返していくうちに、 子どもは考えること、創造することの楽しみを知っていきます。

情報を鵜呑みにするのではなく、見たモノ聞いたモノを正確に理解する力、多角的に見る力、分析する力を身につけ、 まったく新しい発想を生む土台をも作っていくのです。

「目の学校コース」は次の5つの「思考力」を軸に、楽しく子どもたちを指導していきます。

東京MXTVでの取材の様子

目の学校コースの詳細

対  象:小学1年生~6年生

レッスン:50分/回 6名定員 週1回

入室金 :20,000円+税

受講費 :9,000円+税/月

テキスト:4,000円+税(初回のみ)

他教材 :任意購入。

特  典:定期的な目の使い方チェック

目の運動思考力 素早く正確に
​目を「正しくスムーズに」動かす技術は基本中の基本ですが、そのレベルには個人差があり、自分の意図しているところへ正確に視線を運べない子どももたくさんいます。柔軟に学んでいくためには必要不可欠な技術です。​
視覚思考力 正しく見る力
「正しくモノを見る」ことには、目に入った光の情報に意味のある判断を下すためのプロセスが含まれます。モノの形、大きさ、向き、自分との位置関係などを正しく認識する力を体験の中から学んでいく必要があります。
聴覚思考力 正しく聴く力
聴くことは、話すこと書くこと全般に深く関わります。目からの情報と耳からの情報は脳の中でリンクしていますから、視覚と聴覚両方の統合力があってこそ新しい情報を正確に理解することが可能となるのです。
論理的思考力 筋道立てて考える
論理的思考とは「筋道を立てて考えて結論を出すこと」です。分析、比較、関係づけなどの概念的思考を意味します。異なる視点に立って考えることで、未知の問題に直面した場合でも、柔軟に対処できるようになります。
手の思考力 手の感覚
「視覚-運動統合力」これは視覚とからだの各パーツの動きとの統合力で、中でも目と手の協調性は重要です。目で見て手で書(描)く時、視覚で判断したモノを、手からの感覚で補強しながら書いているのです。
   
カリキュラム

ビジョントレーニング

目のプログラム監修
内藤貴雄

TV「世界一受けたい授業」に3度の出演!

日本ビジョントレーニング指導の第一人者!

プロスポーツ選手から子ども達のビジョンケア・トレーニングに携わっており日本での普及に尽力を注いでいる。

アメリカ国家資格である日本では数少ないオプトメトリスト。

もっとお知りになりたい方は、こちらをご覧ください。
《目の学校》 http://www.eplus-gym.jp/co_jr.html

保護者の声
     
  • 8歳
  • 7才
  • 8歳
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